パルスビームを設置しバッテリーを延命して経費削減されている事例を
3ケースご紹介いたします


導入事例1(大手電機機器メーカー)

 バッテリー形式    HS-250E 日本電池(株)

 電圧/容量      108V/250Ah

 期待寿命/設置時期  5〜7年/4年8ヵ月後


導入事例2(電力会社)

 バッテリー形式    MSE-150形 古川電池(株)

 電圧/容量      50V/150Ah

 期待寿命/設置時期  7〜9年/10年8ヵ月後


導入事例3(電力会社)

 バッテリー形式    CS-1200 (株)ユアサコーポレーション

 電圧/容量      108V/1200Ah

 期待寿命/設置時期  10〜14年/15年後



上記の3例は、いずれも産業用バッテリーに設置した例ですが、自動車・フォークリフト・漁船などの鉛バッテリーについても延命効果は期待できます。

バッテリーの延命期間は使用環境やバッテリー状態によって左右されますので上記程度の延命効果を保証するものではありません。


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